TOP > 市役所各グループのページ > 政策推進グループ > 広報のぼりべつ >2012年(平成24年)9月1日号テキスト版の内容
7月の節電による実績をお知らせします
 北海道電力㈱は、7月から9月まで、平成22年の実績と比較して7㌫以上の節電の協力をお願いしています。
 7月の節電による実績は、市民の皆さんのご協力によりおおむね目標を達成していますが、引き続き節電にご協力をお願いします。

今後も節電にご協力をお願いします
 定期検査中の泊発電所の運転を再開できない場合、今冬も道内の電力の安定供給が厳しい状況になる恐れがあります。
 冬季における道内の電力需要は、11月から需要が増加して12月から2月にかけてピーク(夏季と比較し約70万㌔㍗の増)を迎えます。
 また、暖房や融雪などの高い電力需要が24時間継続するため、昼夜の需要差が小さく、夏季のように家庭の電気の使用時間を昼間から夜間へずらしていただくことが困難です。
 このため、今後も引き続き節電にご協力をお願いします。

問い合わせ 北海道電力㈱室蘭支店(電話 0120-795-154)
西胆振地域での震災がれき処理はなくなりました
 市は、東日本大震災の被災地に発生した
大量の災害廃棄物、いわゆる『震災がれき』(可燃物・木くず)
の広域処理について、
国から北海道を通して岩手県分の受け入れ要請があったことを受け、これまで話しあい地視察などを行いながら町内会をはじめ各種団体への説明会や意見交換会を開催し、受け入れ可否の決定に向けた方針や対応について西胆振各市町と協議を重ねてきました。
 このたび国から、震災がれきについては被災地や他の都府県で処理と通知があり、西胆振地域において広域処理を行うことはなくなりました。
 これまでの間、市民の皆さんには説明会への出席や意見交換などを通し、市とともに震災がれきの広域処理についてご検討い
ただきありがとうございました。


問い合わせ 環境対策グループ(クリンクルセンター内・電話 85-2958)
特集 地震・津波 そのときあなたはどうしますか
東日本大震災から1年6カ月。
 あの日をきっかけに、一人一人の防災に対する意識は高まったと思います。
 しかし、いざというとき、どう行動すればいいのでしょうか。
 今号では、9月1日の『防災の日』にちなみ、地震や津波が発生したときにとるべき行動や、東日本大震災以降の市の取り組みなどについて紹介します。
防災の日
約10万5,000人の死者・行方不明者を出した関東大震災(大正12年)を忘れず、防災の教訓として活かすため、昭和35年9月1日、『防災の日』が定められました。
東日本大震災から学ぶもの
6月28日に北海道から津波浸水予測図が発表され、登別市の最大津波水位は10.2メートルになることを広報のぼりべつ8月号でお知らせしました。
 市は、それを踏まえ、津波避難計画の策定や地域防災計画、避難所、
備蓄倉庫の見直しなど災害対策を強化していきますが、しかし、東日本大震災のような規模の災害が実際に発生したときには、行政ができることには限界があります。
命を守るため、自ら迅速に判断し行動することがとても重要です。
 東日本大震災では、そのことがいかに大切かを示す事例がありました。
それが、『釜石の奇跡』です。
 岩手県の釜石市立釜石東中学校の生徒たちは、地震発生直後、自らの判断で、ハザードマップで設定されていた高台の避難所よりもさらに高い場所に避難。その日登校していた生徒全員が助かりました。
 この奇跡は、繰り返し行ってきた防災教育が実を結んだものでした。
 このように、いざというときに自分の命を守るためには、もし大災害が発生したらどう行動するか、どんな準備が必要かを日ごろから一人一人が考えておくことが大切です。
東日本大震災
 平成23年3月11日に三陸沖を震源とするマグニチュード9.0の巨大地震が発生。地震と太平洋沿岸を中心とした高い津波により、死者1万5千857人、行方不明者3千57人が犠牲になりました。
 犠牲になった人の9割以上が津波で亡くなりました。
(人的被害 4月25日警察庁調べ)


避難のための三原則
(岩手県釜石市津波防災教育より)
一、「想定にとらわれるな」
二、「最善を尽くせ」
三、「率先避難者たれ」


もし真夜中に地震が起こったら……
あなたは的確な行動がとれますか?

 次の事例を参考にしながら、もし自分だったらどんな行動をするか、こうなる前に何を用意しておくべきかなどを考えてみましょう。
9月某日 深夜2時 Aさん宅
 携帯電話の緊急地震速報が鳴り、Aさんは飛び起きました。→1
 今まで経験したことのないくらいの激しい揺れが起こり、家具は倒れ、立つこともできません。
 数秒後、地震がおさまりました。
「みんな、大丈夫か!」
 Aさんはすぐに家族に声を掛け、全員の無事を確認しました。
 しかし安心したのもつかの間。家の中は真っ暗で何も見えません。
 Aさんは電気をつけようと手探りでスイッチを押しますが、電気はつきません。どうやら停電のようです。
 急いで懐中電灯を探します。懐中電灯はいつもすぐに取り出せる場所に置いているので、暗がりの中でもすぐに見つけることができました。
 懐中電灯を点け、Aさんは明かりを頼りに、転倒や落下した家具やガラスの破片などで怪我をしないよう、靴をはき、ドアがゆがんで開かなくなることがあるため、玄関や窓を開け、逃げられるように出口を確保しました。


地震発生から2・3分後
「どのくらい揺れたんだろう……」
 家族の言葉に、Aさんも現在の詳しい状況が気になりました。とても大きな地震だったため、津波が来るかもしれません。正しい情報が必要です。
 しかし、停電のためテレビはつきません。そこでAさんは昨年購入した電池式のラジオをつけました。
 ラジオによると、この地域は震度6強の地震があったようです。
(これは津波が来るかもしれない)
 Aさんがそう考えた時、携帯電話にメールの着信がありました。
 昨年登録しておいた、北海道防災情報システムのメールでした。→2
 メールによると、この地域に大津波警報が発表されたということです。
 大津波警報が発表された場合は10㍍を超える津波が来る可能性があります。→3

 近所の電柱の海抜表示看板ではこの付近の海抜は4.6㍍。→4
6月28日に北海道が発表した津波浸水予測図では、津波浸水区域になっています。→5
「すぐに逃げるぞ!」
 Aさんはすぐに家族に声を掛け、近くの高台の避難場所へ避難することにしました。→6
 家を出る前に、家族で非常持出品を持ちます。→7
 普段から準備し、置き場所も決めていたので、すぐに持ち出すことができました。
 また、火災の原因となる電気のブレーカーを切り、ガスの元栓を締めるのも忘れませんでした。


地震発生から10分後
 家を出ると、サイレンの音が聞こえます。この音は大津波警報を知らせる音です。→8
 市の広報車も避難指示を周知しています。→9
 Aさんは隣近所の人にも声を掛け、高台の避難場所へ向かいます。
「歩くよりも、自動車の方が早いんじゃない?」
 近所の人の言葉に、Aさんは首を横に振りました。
 自動車での避難は、途中で渋滞に巻き込まれ身動きがとれなくなる可能性があるからです。
 Aさんたちは、徒歩で避難することにしました。
 近くの高台避難場所まで約20分掛かるのは、以前に町内会の避難訓練で確認していました。
 Aさんは、町内会と市で作成した津波避難計画を思い出し、狭い道や倒壊した建物の側などの危険な場所を避け、川のそばも津波の遡上を考え、川から離れるような経路を進み、安全に避難しました。→10


地震発生から30分後
「ここまでくれば、もう大丈夫だ」
 Aさんは家族とともに無事高台避難場所へ到着。こうして津波から身を守ることができました。
 いかがでしたか?
 皆さんも、Aさんのように迅速な判断と行動で無事に身を守ることができそうでしょうか。



 災害はいつ起きるか分かりません。
 日中の会社や学校で起きたら? 冬の場合は? いざという時に備えて、家族で避難方法などを話し合っておきましょう。
キーワードの解説

1.緊急地震速報
 気象庁が配信する緊急地震速報を震源地周辺エリアの携帯電話に一斉にお知らせするサービスです。
 最大震度5弱以上と推定した地震のときに、強い揺れ(震度4以上)が予測される地域をお知らせします。
 設定方法は、携帯電話の機種によって異なりますので、詳しくは携帯電話会社にお問い合わせください。


2.北海道防災情報システム
 気象庁が発表する気象警報・注意報、津波情報、地震情報などを、あらかじめ登録した携帯電話にメール配信する北海道のサービスです。




3.津波予報の種類

種別 警戒情報 予想される津波の高さ
大津波警報 高いところで、3m程度以上の津波が予想されますので、厳重に警戒してください 3m、4m、6m、8m、10m以上
津波警報 高いところで、2m程度の津波が予想されますので、警戒してください 1m、2m
津波注意報 高いところで、0.5m程度の津波が予想されますので、注意してください 0.5m

※平成25年3月から津波予報の表現が変わる予定です。


4.海抜表示看板
 自分が生活している場所の海抜を意識できるように、市内260箇所の電柱に設置しています。平成24年度はさらに100箇所に設置する予定です。
 また、市内の小・中学校と高校の各教室などにも海抜表示シートを設置しています。


5.登別市の津波浸水予測図
 市役所、各支所、市民会館に掲示しているほか、今月号の広報に津波浸水予測図を折り込みしていますので、お住まいの地区の浸水状況をご確認ください。


6.高台の避難場所マップ
 津波から身を守るため、地域の町内会と市内46箇所に設定した高台の避難場所をマップにまとめ、平成23年9月に全世帯に配布しました。


7.非常用持出品
 救助を受けられるまでの3日間分を想定して用意しましょう。
 乳幼児がいる場合は、ミルク、ほ乳ビン、おむつなど、持病のある方は常備薬など、それぞれに必要なものを準備しましょう。
 市役所や各支所に非常用持出品のパネルを掲示していますので、備蓄の参考にしてください。


8.サイレン遠隔吹鳴装置
 災害が発生、または発生する恐れがある場合は、市内42箇所に設置しているサイレン遠隔吹鳴装置から、音声やサイレンで避難の情報をお知らせします。
 また、サイレンのほかに広報車などでも情報をお知らせします。
サイレンの種類 サイレン
大津波警報 3秒鳴らして2秒休みを6回繰り返す
津波警報 5秒鳴らして6秒休みを5回繰り返す



9.避難韓国などの発令の種類
 避難勧告や避難指示は、今後の気象予測や巡視活動などの報告から総合的に判断し、皆さんの命を守るために発令され、その種類には『避難準備情報』『避難勧告』『避難指示』の3つがあります。
危険度と拘束力 種類 発令時の状況
避難準備情報 人的被害の発生する危険性が高まった状態
→避難するのに時間がかかる要援護者とその支援者は避難を始める
避難勧告 人的被害の発生する危険性が明らかに高まった状態
→危険が予想される地域の住民は指定された避難場所に避難する
緊急 避難指示 人的被害の発生する危険性が非常に高まった状況、あるいはすでに人的被害が発生した状況
→対象地域の住民は避難を完了していなければならない



10.地域ごとの津波避難計画の策定
 市は、津波からの円滑な避難を行うために、9月から地域の皆さんとともに、避難経路を定める地域ごとの津波避難計画を策定していきます。
 ご理解とご協力をお願いします。



東日本大震災以降の協定の取り組み
 東日本大震災のような大規模な災害では、市単独でできる対応には限りがあります。
 そのため、市は、各公共機関や民間企業、自治体と災害時の支援体制を構築し、食糧支援や救護物資の確保、輸送などの体制・燃料供給施設の利用などについて検討しています。
 今後も引き続き、災害時に避難した方が安心して避難生活を送れるよう協定締結に努めていきます。

市が東日本大震災以降に締結した協定一覧
協定 契約の相手方 締結年月日
災害時における飲料の提供等に関する協定書 サントリーフーズ㈱ 平成23年4月26日
室蘭市・登別市・伊達市・豊浦町・壮瞥町・洞爺湖町6市町防災協定 室蘭市、伊達市、豊浦町、壮瞥町、洞爺湖町 平成23年9月2日
海抜標示板設置協定 北海道電力㈱室蘭支店 平成23年11月2日
災害等の発生時における登別市と北海道エルピーガス災害対策協議会の応急・復旧活動の支援に関する協定 北海道エルピーガス災害対策協議会 平成23年12月21日
災害時協力協定書 一般財団法人北海道電気保安協会 平成24年1月31日
災害時におけるレンタル機材の提供に関する協定 ㈱カナモト登別出張所 平成24年5月21日
災害時における医薬品及び応急生活物資供給の協力に関する協定 ㈱ツルハ 平成24年6月28日
災害時における医薬品及び応急生活物資供給の協力に関する協定 ㈱サッポロドラッグストアー 平成24年7月12日
災害時における応急物資供給の協力に関する協定 マックスバリュ北海道㈱ 平成24年7月17日
災害時におけるレンタル機材の提供に関する協定 ㈱共成レンテム株式会社登別営業所 平成24年8月8日



▲北海道エルピーガス災害対策協議会との協
定締結式

▲サントリーフーズ㈱との協定締結式

▲㈱サッポロドラッグストアーとの協定締結式

▲㈱ツルハとの協定締結式

▲㈱共成レンテム登別営業所との協定締結式

▲マックスバリュ北海道㈱との協定締結式




地域でつくろう自主防災組織
 自主防災組織とは『自分たちのまちは自分たちで守る』という、地域住民の連携に基づき、結成する防災組織のことです。
 自主防災組織は、災害発生時にお互いの身を守るため、日ごろから防災訓練を含めた防災活動を行います。
 東日本大震災では自主防災組織が機能し、住民を高所へと避難させ全員無事に助かった事例もありました。
 市内では78㌫の町内会が自主防災組織を結成しています。
 地域住民の皆さんで、自主的に町内会などを単位とした自主防災組織を結成しましょう。
 組織の結成や活動内容などに関する質問は、総務グループにお問い合わせください。


津波に対する防災研修会を開催します
 地域ごとの津波避難計画を策定するにあたり、市民の皆さんにも津波の基礎知識を身に付けていただくため、気象台職員を講師に招き、津波に対する防災研修会を開催します。
 この機会に、津波に対する正しい知識を身に付けましょう。
▼日時・場所
 9月10日(月) 18時~ 市民会館
 9月11日(火) 18時~ 鷲別公民館
 9月13日(木) 18時~ 婦人センター
▼講師 室蘭気象台職員
※直接会場へお越しください。


防災訓練や防災研修会を行いましょう
 津波についての研修会をしてほしい、高台までの避難訓練を手伝ってほしいなどの要望がありましたら、市職員出前フリートークに申し込みいただくか、総務グループに直接ご連絡ください。

平成24年度の防災訓練・防災研修会活動状況
月日 行事名 主催
6月3日 津波避難ウオーキング 登別本町2町会
7月2日 防災研修会
(津波について)
登別市ときめき大学
7月9日 防災研修会
(土砂災害について)
新生町望洋町内会自主防災会
7月13日 防災研修会
(津波について)
登別市来馬地区子ども会育成連絡協議会
7月21日 防災研修会
(津波について)
有限会社日昇自動車
7月27日 防災研修会
(津波について)
鷲別3丁目町内会
7月28日 防災研修会
(津波・地滑りについて)
千歳町内会・千歳クラブ

問い合わせ 総務グループ(電話 85-1130)
医療費助成制度のお知らせ
 市は、次の要件に該当する方に医療費の助成を行っています。
 該当する方は、年金・長寿医療グループまたは各支所で申請し、受給者証の交付を受けてください。なお、すでに受給者証の交付を受けている方は、改めて申請する必要はありません。

重度心身障害者医療費助成制度
【助成要件】次の全ての要件を満たす方
①市内に住民登録があり健康保険に加入している方
②次のいずれかの障がいのある方
・身体障害者手帳の交付を受けており、身体障害者障害程度等級表1級、2級または3級の内部障害(心臓、じん臓、呼吸器、ぼうこう、直腸、小腸、ヒト免疫不全ウイルスによる免疫、肝臓の機能の障害)に該当する方
・知的障がいがあり、A判定の療育手帳の交付を受けている方。またはIQが50以下と判定(診断)された方
・精神障害者保健福祉手帳の交付を受けており、障害等級の1級に該当する方
③主たる生計維持者の所得が制限額以内の方
※65歳以上の方は、一部の知的障がいのある方を除き、後期高齢者医療制度への加入が条件です。
【負担内容】
・一般世帯 1割負担(月額上限:通院1万2,000円、入院4万4,400円)
・3歳未満および住民税非課税世帯 初診時に一部負担金(医科580円、歯科510円、柔道整復・鍼灸270円)
※精神障がい者は入院を除く医療費のみ助成。
【手続きに必要なもの】
健康保険証または後期高齢者医療受給者証、障害の程度が確認できる手帳または判定(診断)書、主たる生計維持者の所得証明書(公簿で確認できる場合は不要)、印鑑



ひとり親家庭等医療費助成制度
【助成要件】次の全ての要件を満たす方
①市内に住民登録があり健康保険に加入している方
②家庭の状況が次に該当する方
●母・父親・・・ひとり親家庭などの親で20歳未満の児童を扶養または監護している方
●児童・・・上記に該当する親に扶養・監護されている20歳未満の児童、または両親の死亡や行方不明などにより他の家庭に扶養されている20歳未満の児童
③主たる生計維持者の所得が制限額以内の方
【負担内容】
●一般世帯 1割負担(月額上限:通院1万2,000円、入院4万4,400円)
●3歳未満または住民税非課税世帯 初診時に一部負担金(医科580円、歯科510円、柔道整復・鍼灸270円)
※親は入院と指定訪問看護に掛かる医療費のみ助成。
【手続きに必要なもの】
健康保険証、主たる生計維持者の所得証明書(公簿で確認できる場合は不要)、印鑑


乳幼児等医療費助成制度
【助成要件】次の全ての要件を満たす方
①市内に住民登録があり健康保険に加入している方
②中学校就学前の12歳以下の方
③主たる生計維持者の方の所得が制限額以内の方
【負担内容】
●一般世帯 1割負担(月額上限:通院1万2,000円、入院4万4,400円)
●3歳未満および住民税非課税世帯 初診時に一部負担金(医科580円、歯科510円)
※小学校就学中の方は入院と指定訪問看護に掛かる医療費のみ助成。
【手続きに必要なもの】
健康保険証、主たる生計維持者の所得証明書(公簿で確認できる場合は不要)、印鑑



受給者証をお持ちの方は、次の点にご注意ください
①入院するときは、加入している健康保険から『限度額適用認定証』または『限度額適用・標準負担額減額認定証』の交付を受け、保険証、受給者証と一緒に病院の会計窓口へ提出してください
②加入している健康保険などから『高額療養費、高額介護合算療養費及び災害共済給付金』の支給があったときは、必ず年金・長寿医療グループへ届け出てください
③学校や保育所などの管理下で負傷し、医療機関などを受診したとき(医療費総額が5,000円以上のとき)は、学校などを通じて申請することにより、(財)日本スポーツ振興センターの災害共済給付が適用されますので、受給者証は使用しないでください。また、受給者証を使用し災害共済給付が適用されたときは、必ず年金・長寿医療グループへ届け出てください
◎8月以降も引き続き医療費の助成が受けられる方には、新たな受給者証を7月下旬に送付しています。

問い合わせ 年金・長寿医療グループ(電話 85-2137)
し尿収集日のお知らせ
町  名 丁 番 10月 11月 12月 1月 2月 3月
登別本町 1丁目 25・26 11・12 31 1・2 14・15
2丁目 1~24番地 27・29 13・14 4・5 16・18
25番地~ 30・31 15・17 6・7 19・21
3丁目 1・2 18・19 8・9 22・23
登別東町 1丁目 8・9 20・21 12・13 25・26
2丁目 10・12 22・25 14・15・16 27・28
3丁目 13・14 26・27 18・19 29・30
4丁目 1~29番地 6・9・10 21・22・24 12・15・16 26・27・28
30番地~ 3・4・5 17・19・20 9・10・11 22・23・25
5丁目 1~30番地 13・15・16 28・29・30 19・21・22 4・5・6
31番地~ 11・12 26・27 17・18 1・2
富浦町 全  域 18・19・20 4・5・6 24・25・26 8・9・11
千歳町 4~6丁目 17 1・3 23
幌別町 全  域 22・23・24 7・8・10 28・29・30 12・13
中央町 全  域 1・2 15・16 7・8 20.21
柏木町 全  域 29・30 13・14 2・4 16
片倉町 全  域 16・17 23
大和町 全  域 18・19 4・5 24・25 7・8
若山町 全  域 20 26
富岸町 1~3丁目 31 1・2 15・17・18 5・6・7 18・19
新生町 1~3丁目 16・17 7・8 18・19・20 29・30
4~6丁目 1・2 19・20 9・10 21・22
栄 町 全  域 3・4・5 21・22・24 11・12・15 23・25・26
鷲別町 1~3丁目 6・9・10 26・27・28 16・17・18 27・28
4~6丁目 11・12・13・15 29・30 19・21・22 2・4・5
若草町 1~4丁目 22・23・24 7・8 28・29 11・12
5・6丁目 25・26 10・11 30・31 13・14
美園町 1~4丁目 8・9・10・12 19・20・21・22 8・9・12・13 21・22・23・25
5・6丁目 13・14・15 25・26・27 14・15・16 26・27・28
上鷲別町 全  域 27・29 12 15

臨 時 収 集 地 域
カルルス町、上登別町、登別温泉町、中登別町、札内町、来馬町、鉱山町、川上町、新栄町、幸町、登別港町、桜木町、青葉町、緑町、千歳町(1~3丁目)、新川町、千歳町の一部、富岸町の一部、常盤町、富士町

 収集を希望する方は、5日程度の余裕をみて申し込みください
※11月3日~7日は、し尿投入施設点検整備のため、臨時し尿収集は行いません。


収集のときは、次のことに留意してください
▼収集に立ち会って、収集量を確認してください
▼クリーンチケットで支払う方は、事前にチケットをご用意ください
▼収集日は、天候などにより前後することがあります
▼臨時収集や緊急で収集を希望される方は、お早めに申し込みください
▼転居・転出される方は、必ず最終くみ取りをしてください


◆臨時収集・最終くみ取りの申し込み
 収集に関する問い合わせ
 ㈱東洋興業 (電話 85-2935)
 9時~16時
※土・日曜日、祝日、12月30日~1月6日を除く。
   
◆料金などに関する問い合わせ
 環境対策グループ (クリンクルセンター内・電話 85-2958)
東奔西走
大人も子どももみんな大はしゃぎ~わくわく広場のぼりべつ2012~

 7月21日(土)・22日(日)、登別ビーチパーク(登別マリンパーク前庭)で『わくわく広場のぼりべつ2012~Toⅰtoⅰtoⅰ きっとうまくいくさ~』(同実行委員会主催)が行われ、訪れた多くの人でにぎわいました。
 露店やステージイベントにとどまらず、さまざまなイベントが楽しめるのが『わくわく広場のぼりべつ』。
 今年は『もっと子どもが楽しめる』というコンセプトの通り、子どもを楽しませるコーナーが充実。登別温泉の源泉を流す温水すべり台『SPA!スライダー』やゲームが楽しめる『こどもあそびひろば』では、楽しそうに遊ぶ子どもたちの姿が見られました。
 また、今年初開催の『男の夏服コンテスト』では、自称イケメンの個性豊かな男性たちが、賞品を懸けてあの手この手で猛アピール。会場は笑いに包まれました。
食は広州にあり 多彩な飲茶にうっとり~国際理解講座~

 7月24日(火)、市民会館で今年度第1回目の国際理解講座(市主催)が行われ、市が中国広州市(友好交流促進都市)から受け入れている協力交流研修員、林善花(リンゼンカ)さんが広州市について話しました。
 冒頭で林さんは「広州の夏は30℃以上ありますが、登別の夏は快適で気に入っています」と話し、会場を和やかな雰囲気にした後は、広州市では朝食にお店で飲茶を楽しむ習慣があることや、工業地区には、日本の自動車メーカーや石油会社、総合商社など多数の企業が進出していることなどを紹介。参加者は大きくうなずき理解を深めていました。

▲広州市の紹介をする林善花さん(左上)と耳を傾ける参加者
市民の視点で事務事業を~行政評価外部評価委員会による外部評価~

 7月28日(土)、市民会館で『行政評価外部評価委員会による外部評価』(市主催)が行われました。
 外部評価は、行政評価の客観性と透明性を確保するため、市が行う事務事業などの必要性や実施主体のあり方、実施手法などを各種団体からの推薦者と公募の市民で構成する外部評価委員会委員が市民の皆さんの視点で議論し、評価を行うもので、評価結果は対象事業の見直しなど、市政運営の参考とします。
 この日は、9つの事務事業について活発な議論がされていました。

▲市からの説明を熱心に聞く外部評価委員(写真奥)
盆踊りの輪が幾重にも~お宿の浴衣で盆踊り~

 8月11日(土)・12日(日)、泉源公園で『お宿の浴衣で盆踊り』(登別観光協会主催)が行われました。
 この催しは、登別温泉で夏休みを過ごす観光客や市民に、登別の夏の夜を楽しんでもらおうと、毎年この時期に行われています。
 最初は小さな輪で始まった盆踊りでしたが、徐々に各ホテルから色とりどりの浴衣を着た参加者が集まり、踊りの輪が幾重にも広がりを見せました。
 2日間で合わせて約600人の参加者が、登別の夏の夜を満喫していました。

▲大勢の人でにぎわう泉源公園
みんなでつくる夏まつり~第25回グリーンピアサマーフェスティバル~

 8月18日(土)・19日(日)、若草中央公園で第25回グリーンピアサマー
フェスティバル(同実行委員会主催)が開催されました。
 『仮面ライダーフォーゼキャラクターショー』や『お笑いライブ』、『子ども体験コーナー』には子どもたちが大勢集まり、夏休みの終盤を思う存分楽しんでいました。
 また、公園の両側に所狭しと並んだ露店や和太鼓演奏、よさこいソーラン、生バンド演奏などの多彩なイベントがまつりまつりのにぎわいに華を添えました。
 最終日には、登別温泉の宿泊券が当たるビンゴ大会が行われ、数字が読み上げられるたびに、会場は大きな歓声とどよめきに包まれました。

▲にぎわうまつり会場の様子
西いぶり生活情報メール配信サービスをご利用ください
 室蘭市、登別市、伊達市、壮瞥町、洞爺湖町、豊浦町の西胆振6市町では、西いぶり定住自立圏連携事業として、生活に密着した情報を携帯電話やパソコンのEメールに配信するサービスを行っています。
 このコーナーでは、各市町が共同で配信しているメールと、登別市が単独で配信しているメールを毎月ご紹介していきます。
 登録は無料ですので、ぜひお気軽にご利用ください。
※メールの受信には通信料が掛かります。
ぼうさい西いぶり情報メール
(西いぶり広域コンテンツ)

 台風情報や災害時の避難の呼び掛けなど、西いぶりの防災情報を配信します。
 登別市の単独コンテンツ『登別市防災情報』と併せて活用してください。

bousai@ml.nishi-iburi.jp
仲間たち
鷲別社交ダンスサークル
和気あいあいと交流しながら踊れるのが社交ダンスの魅力

 『鷲別社交ダンスサークル』は、ダンスの愛好者が中心となり、昭和60年1月に結成されました。
 現在、会員数は60・70歳代の38人。毎週土曜日、鷲別公民館に集まり、講師の指導の下、社交ダンスの練習に励んでいます。
 「タンゴやワルツなど、毎月内容を決めて練習しています。何事も基本が大事ですので、ダンスの基本が身に付いている方も、入会したばかりの初心者の方と一緒に、社交ダンスの基本的な練習を欠かさず行っています。夫婦で入会し、社交ダンスを楽しんでいる方もいるんですよ」と話すのは、会長のいしだ石田金蔵さん。
 「社交ダンスは見た目以上に体を動かしますので、練習ではスポーツのように汗をかきます。また、背筋を伸ばし姿勢を整えて踊りますので、楽しみながら健康づくりもできますよ」と石田さんは、活動の様子を話してくれました。
 今年4月に入会した梅田朋幸さんは、「以前から社交ダンスをやっていましたが、退職を機にもっと社交ダンスを楽しみたいと思い、このサークルに入会しました。体の運動はもちろん、さまざまな方と和気あいあいと交流しながら踊れるのが、社交ダンスの魅力です。ずっと長く社交ダンスを続けていきたいですね」と笑顔で話してくれました。
 入会を希望する方は、石田さん(電話 85-7369)まで。

▲練習に励む会員の皆さん
10月の粗大ごみ収集
申し込み (有)登和清掃(電話 88-0200)
※土・日曜日、祝日を除く9時~17時。
※電話番号のかけ間違に、十分注意ください。
地 区 収 集 期 間 申 込 期 間
美園町4~6丁目  10月1日(月)~10月6日(土) 9月18日(火)~9月28日(金)
富浦町1~5丁目、幸町、登別本町、登別港町  10月8日(月)~10月13日(土) 9月24日(月)~ 10月5日(金)
片倉町、新栄町、札内町、来馬町、富浦町(1~5丁目を除く)  10月15日(月)~10月20日(土) 10月1日(月)~ 10月12日(金)
美園町1~3丁目  10月22日(月)~10月27日(土) 10月9日(火)~10月19日(金)
富岸町  10月29日(月)~11月3日(土) 10月15日(月)~10月26日(金)
※粗大ごみは、1品ごとに『ごみ処理券(1枚160円)』を張って出してください(1回につき5品まで)。
問い合わせ 環境対策グループ(クリンクルセンター内) 電話 85-2958
再生展示品を販売します
▼日時 9月30日(日) 10時
▼場所 クリンクルセンター
▼対象 市内居住の20歳以上の方
※当日会場に来ることができ、1週間以内に搬出できる方。
※転売目的は不可。
▼展示品 タンス、食器棚、テーブル、自転車など
▼販売価格 500円~(自転車は無料)
▼申込方法 9月18日(火)~28日(金)にクリンクルセンターに備え付けの申込用紙に必要事項を記入し、提出(1人1点)
▼問い合わせ 環境対策グループ(クリンクルセンター内・電話 85-2958)
グリーンデータバンク制度をご利用ください
 家庭で育てられなくなった庭木などを登録し、希望する方へ無料であっせんする制度です。
▼対象 市内居住の方
現在登録されている樹木
番号 名称 高さ 葉張 数量
1 シャクナゲ 0.4m 0.4m 1本
2 1.0m 1.0m 1本
3 ツツジ 0.8m 0.8m 5本
4 1.0m 1.5m 2本
5 サツキ 0.5m 0.5m 5本
6 オンコ 2.5m 1.5m 1本
7 2.0m 1.0m 1本
※掘り起こしや運搬などは、受け取 る方の負担となります。
▼申し込み 都市計画・公園グループ(電話 85-4115)
家屋表示板を配布します
新築・改築した方や表示板を紛失・破損された方に、家屋などの所在をわかりやすくする家屋表示板を無償で配布します。
▼申し込み 9月28日(金)までに都市 計画・公園グループ(電話 85-4115)
運輸業界認定の優良事業者をご利用ください
 北海道運輸局は、優良運輸事業者の利用促進キャンペーンを実施しています。
 詳しくは、北海道運輸局のホームページをご覧ください。
▼問い合わせ 北海道運輸局消費者行政・情報課(電話 011‐290-2725)
9月10日は下水道の日です
 市は下水道の日にちなみ、9月を『下水道促進月間』として、未水洗化家屋の訪問調査を行います。  ご理解とご協力をお願いします。
◎トイレの水洗化はお済みですか
~清潔で快適な生活のために~ 登別の恵まれた自然環境を守り快適な生活を営むため、市は多くの費用を掛けて下水道の整備を進めています。
 この下水道の機能を十分に発揮させるためには、下水道が利用できるようになった区域の皆さんに、1日も早くトイレの水洗化や台所、浴室などからの汚水を下水道に流す設備を作っていただく必要があります。◎融資のあっせん制度をご利用ください
 下水道が利用できるようになった区域で、トイレの水洗化工事や排水設備設置の工事を行う場合、市は皆さんの費用負担を軽減し、水洗化を促進するため、融資のあっせん制度を設けています。
◎下水道はみんなで使う公共の財産です
 ひとり一人がルールを守り上手に使いましょう。
・水洗トイレには専用の紙以外流さない
・台所から食用油・野菜くずなどを流さない
・雨水や雪を下水道管に入れない
▼問い合わせ 下水道グループ 電話 85-9052
忘れずに納めましょう 市・道民税(第2期)の納期限は10月1日(月)です
 納入には、便利な口座振替制度もありますので、ご利用ください。
▼問い合わせ 国民健康保険グループ(電話 85-1771)、高齢・介護グループ(電話 85-5720)、年金・長寿医療グループ(電話 85-2137)
忘れずに納めましょう 国民健康保険税(普通徴収第4期)、介護保険料(普通徴収第3期)、後期高齢者医療保険料(普通徴収第3期)の納期限は10月1日(月)です
 納付には口座振替やコンビニエンスストア払いが便利です。
▼問い合わせ 税務グループ(電話 85-1155)
まちづくり意識調査にご協力ください
 行政サービスの向上と施策を展開するうえでの指標・基礎資料とするため、市政運営に対する皆さんの満足度や重要度などをお聞かせください。
▼対象 町別・年代別に無作為に抽出した20歳以上の方(3千500人)
▼調査方法 アンケート(無記名)
※結果は市ホームページで公表しますが、全て統計処理を行いますので、回答者が特定されることはありません。
▼提出方法 9月に調査票を送付しますので、指定の期日までに、同封の返信用封筒で返信または政策推進グループにご持参ください
▼問い合わせ 政策推進グループ(電話 85-1122)
ご存じですか 国民年金保険料の追納制度
 保険料の免除(全額・一部納付)や若年者納付猶予、学生納付特例制度の承認を受けた期間は、保険料を全額納付したときに比べて、将来受け取る年金額が少なくなります。
 これらの期間は、10年以内であればさかのぼって全額または一部を納付(追納)することができます。
 保険料を納付できるようになったときは、計画的に追納することをおすすめします。
※免除等の承認を受けた年度から起算して3年度目以降に保険料を追納すると、当時の保険料額に経過期間に応じた加算額が上乗せされます。
※追納を希望する方は、年金事務所へ申し込みください。
▼問い合わせ 年金・長寿医療グループ(電話 85-2137)
障害者虐待防止センター業務を開始します
 10月1日から、障がい者の虐待に関する通報の受理や虐待防止の相談、指導、養護者の支援などの、障がい者虐待防止センター業務を行います。
 障がい者の虐待を発見した場合や相談などはご連絡ください。
▼連絡先 障害福祉グループ(電話 85-3732)
※夜間・閉庁日は(電話 85-2111)。
戦後海外から引き揚げてこられた方へ
 戦後、海外から引き揚げられた方からお預かりした、保管証券類を返還しています。
▼対象 上陸地の税関や海運局、樺太・満州にあった在外交館、日本自治会に預けた通貨や証券
※返還請求は、家族の方も可能です。
▼問い合わせ 函館税関室蘭税関支署(電話 22-2219)
消防設備士試験を行います
▼月日 11月11日(日)
▼試験地 苫小牧市
▼試験の種類 甲種(第1~5類)、 乙種(第1~7類)
▼願書受付期限
・書面申請 10月10日(水)
・電子申請 10月7日(日)
※詳しくは、消防本部・消防署・各消防支署に問い合わせるか、(財)消防試験研究センターのホームページをご覧ください。
▼問い合わせ 消防本部総務グループ(電話 85-9611)
危険物取扱者試験を行います
▼月日 11月11日(日)
▼試験地 苫小牧市・室蘭市
▼試験の種類 甲種・乙種(第1~6類)・丙種
※甲種は苫小牧会場のみ受験可。
▼願書受付期限
・書面申請 10月10日(水)
・電子申請 10月7日(日)
※詳しくは、消防本部・消防署・各消防支署に問い合わせるか、(財)消防試験研究センターのホームページをご覧ください。
▼問い合わせ 消防本部総務グループ(電話 85-9611)
危険物取扱者保安講習を行います
▼日時・内容 
・10月11日(木) (午前)コンビナー ト・(午後)給油取扱所
・10月12日(金) (午前)一般取扱所
▼場所 室蘭市消防総合庁舎
▼申込方法 消防本部や消防署、各支署に備え付けの申込書に必要事項を記入し、受講希望日の10日前までに北海道危険物安全協会に提出してください
▼問い合わせ 消防本部総務グループ(電話 85-9611)
家畜商講習会を行います
▼月日 11月21日(水)、22日(木)
▼時間 9時~17時
▼場所 北海道庁別館
▼内容 家畜の取引に関する法令、品種、特徴、悪癖、機能障害、疾病など
▼申込方法 9月20日(木)までに農林水産グループに備え付けの願書を提出してください
▼問い合わせ 農林水産グループ(電話 85-2321)
ご利用ください 空き店舗活用事業補助金
▼対象 指定区域の主要道路に面した空き店舗を利用して小売業や飲食業、サービス業などを行う個人や法人、団体
▼補助内容 事業を行う部分の店舗 賃借料の2分の1以内(上限:月額5万円・12カ月間)
※補助金を受けるには、事業計画が 2年以上あることや週5日以上営業すること、市税を滞納していないことなどの要件がありますので、詳しくは商工労政グループに問い合わせください。
▼問い合わせ 商工労政グループ(電話 85-2171)
ご存じですか ハローワークプラザ中島 マザーズコーナー
 マザーズコーナーは、子育てをしながら就職活動をする方のためのハローワークで、利用は全て無料です。
 チャイルドコーナーを設置し、子ども連れでも相談しやすい環境を整えています。
▼日時 月~金曜日(祝日を除く) 8時30分~17時
▼場所 栗林中島ビル
▼問い合わせ 室蘭公共職業安定所 ハローワークプラザ中島(電話 47-8103)
気象台からの防災メモ~大雨~
 北海道は、停滞する前線に暖かく湿った空気(台風など)が入るときに大雨になることが多くあります。 平成15年の日高地方の大雨では、住宅が全壊したり、死者もでました。
 崖や川の近く、土地が低くなっているところに住んでいる方は、事前に避難場所を確認するなどの準備が重要です。
赤十字救急法救急員資格継続研修会を行います
受講後、現在保有している資格の 有効期間が、3年間更新されます。
▼日時 9月9日(日) 9時~14時
▼場所 若草つどいセンター
▼対象 救急法救急員の資格を取得してから2年以上経過した方
▼内容 心肺蘇生法の復習、認定取 得後の実技の変更点などの確認
▼定員 15人(申込順)
▼参加料 1千150円(教材費など)
▼申し込み 9月5日(木)までに日本赤十字社登別市地区事務局(電話 85-1911)
赤十字救急法基礎講習・救急員養成講習を行います
▼日時
・基礎講習 9月23日(日) 9時~14時
・養成講習 9月23日(日) 14時~17時、9月29日(土)・30日(日) 9時~17時
▼場所 若草つどいセンター
▼対象 15歳以上で3日間とも受講できる方
※基礎講習のみの受講も可。
▼内容 心肺蘇生法、AEDを用いた除細動、止血方法など
※全日程を終了した方には『受講証』 を、最終日の検定の成績優秀者には『認定証』を交付します。 
▼定員 15人(申込順)
▼参加料 各1千500円(教材費)
▼申し込み 9月14日(金)までに日本赤十字社登別市地区事務局(電話 85-1911)
定例救急救命講習会を行います
▼日時 9月15日土 9時30分~12 時30分
▼場所 市民プールらくあ
▼内容 AEDの取り扱いを含めた心肺蘇生法(普通救命講習Ⅰ)
▼定員 10人(申込順)
▼申し込み 9月10日までに消防署・ 各支署に申し込みください。
▼問い合わせ 消防署警グループ(電話 85-2551)
文化・スポーツ事業委員を募集します
▼対象 市内に居住または通勤する 20歳以上の方
▼定員 文化事業委員、スポーツ事業委員 各1人
▼任期 2年
▼申込方法 文化・スポーツ振興団に備え付けの申込用紙に必要事項を記入し、9月14日(金)までに提出してください
▼問い合わせ 文化・スポーツ振興財団(電話 88-1116)
自衛官採用試験のお知らせ
◎陸上自衛隊看護学生(看護師)
▼試験日
 10月20日(土)
▼対象 高校卒業または卒業見込みで24歳未満の方
▼受付期限 10月1日(月)
◎防衛大学校学生(推薦・総合選抜・ 一般)
▼試験日
 
・推薦 9月29日(土)・30日(日)
・総合選抜 9月29日(土)
・一般 11月10日(土)・11日(日)
▼対象 高校卒業または卒業見込みで24歳未満の方
▼受付期限
・推薦・総合選抜 9月5日(水)
・一般 10月1日(月)
◎防衛医科大学校学生
▼試験日
 10月27日(土)・28日(日)
▼対象 高校卒業または卒業見込みで24歳未満の方
▼受付期限 10月1日(月)
▼問い合わせ 自衛隊札幌地方協力本部室蘭地域事務所(電話 44-9533)
食の都 中国・広州市で歴史的瞬間に立ち会いませんか
登別市と広州市は、『友好交流促進都市』になって今年で、10周年を迎えます。
11月には、さらなる交流を図るため、『友好都市』の調印を行うことになりました。
 市民の皆さんが、調印式に参加できるツアーを実施しますので、ぜひ参加してください。

◎日程 11月14(水)~17(土)
・14日(水) 市役所出発(移動日)
・15日(木) 広州市観光、調印式
・16日(金) 自由行動
・17日(土) 帰国(移動日)
※旅行前に説明会を行います。
※ホテルは、4つ星または5つ星です。
※別途負担額追加で、滞在日数を延長することも可能です。
◎定員 25人
※応募が少数の場合は中止。
◎参加料 約15万円
◎申込期限 9月20日(木)
申し込み 政策推進グループ電話 85-1122
地震に備えましょう
 被害から皆さんを守るため、『耐震改修促進計画』を策定し、既存建築物の耐震化目標を定めました。 
また、登別市で発生する可能性がある地震やその危険度合いを記した『地震防災マップ』も作成しました。
 このマップを参考に、住宅の耐震診断や耐震改修を行い、地震に備えた住まいの耐震化をしましょう。
 大地震のときは、家具は必ず倒れるものと考えて、家具を固定したり、配置を見直して安全空間を作っておきましょう。
 『計画書』と『地震防災マップ』は市ホームページで公開しているほか、建築住宅グループにも備え付けています。
◎地震防災マップの主な内容
・揺れやすさマップ
 予想される地域ごとの震度を表した地図
・地震危険度マップ
 『揺れやすさマップ』で示した震度になったときの建物の全壊率を地域ごとに表した地図
※各地域の建物の構造や建築年数などの特性をもとに作成しています。
◎北海道では戸建て木造住宅の無料耐震診断を実施しています
詳しくは胆振総合振興局建設指導課(℡249594)へ問い合わせください。
問い合わせ 建築住宅グループ(℡854399)
困った!ときにはまず相談
相談名 日時 場所 相談内容 申し込み・問い合わせ
※『G』はグループの略
無料法律相談 10月20日(土)
9時30分~12時
鉄南ふれあいセンター 交通事故や金銭貸借、損害賠償、離婚など
担当弁護士:増川 拓さん
定員:各6人(申込順)
10月12日(金)までに市民サービスG(電話 85-2139)
10月4日(木)以降
※本人から弁護士に相談日を電話予約。
担当弁護士事務所 9月27日(木)までに市民サービスG(電話 85-2139)
くらしの無料相談
北海道行政書士会室蘭支部
9月22日(土)
9時30分~12時
鉄南ふれあいセンター 相続や遺言、各種契約など、官公署に提出する書類など
定員:10人(申込順)
市民生活や多重債務、DV
9月21日(金)までに市民サービスG(電話 85-2139)
市民生活相談 随時 市民サービスグループ 市民サービスG(電話 85-2139)
消費生活相談 随時
※登別消費者協会は火~金曜日の10時~16時。
消費生活センター 消費生活 消費生活センター(電話 85-3491)
登別消費者協会(労働福祉センター内)
登別消費者協会(電話 85-8307)
人権相談所 月~金曜日
8時30分~17時15分
札幌法務局室蘭支局(室蘭市入江町) 人権問題や家族問題、金銭トラブル、雇用や給与の問題、いじめや体罰、差別など人権問題や離婚、不動産、金銭問題、雇用、いじめなど 札幌法務局室蘭支局(電話 22-5111)
特設人権・困りごと相談所 10月6日(土)
10時~15時
イオン登別店
室蘭人権擁護委員協議会(電話 22-5111)
障がいのある方の就労相談窓口 9月20日(木)
14時~
障害福祉グループ 障がいのある方の就労や雇用 9月13日(木)までに障害福祉G(電話 85-3732)
夜間・土曜納税相談窓口 9月27日(木)・28日(金)…20時まで
29日(土)…9時~17時
税務グループ 市税や給食費、公営住宅料、保育料などの納付(入) 税務G(電話 85-1155)
キャリーサポートのぼりべつ 水・金曜日
8時30分~17時
登別市職業訓練センター(青葉町) 就職活動などで抱える不安や悩みなど 登別職業訓練協会(電話 85-1450)
月~金曜日
17時以降(予約制)
土曜日
10時~17時
登別市地域職業相談室
アーニス内
全国一斉!法務局休日相談所(無料なんでも相談所) 9月23日(日)
10時~16時
(予約者優先)
札幌法務局室蘭支局(室蘭市入江町) 登記、境界紛争、人権問題、成年後見制度、遺言書、金銭問題など 札幌法務局室蘭支局(電話 22-5111)
無料労働相談 月~金曜日(祝日を除く)10時~16時 登別労働会館(千歳町3丁目) 解雇や労働条件の引き下げ、いじめなど 事前に連合登別(電話 85-3337)
9月14日(金)・28日(金)
10時~16時
鉄南ふれあいセンター 希望日の1週間前までに連合登別(電話 85-3337)
9月11日は『警察相談の日』
警察の相談ダイヤル#9110
緊急の事件・事故以外の相談は『#9110』をご利用ください



10月1日~7日までは公証週間
 遺言や各種契約、任意後見契約などの相談をお受けします。
問い合わせ 室蘭公証役場(電話 44-8630)、札幌法務局室蘭支局(電話 22-5111)



労働相談ホットライン
 突然の解雇、未払い賃金などの労働問題の相談をお受けします。
◎月~金曜日 12時~20時
電話 0120-81-6105
◎月~金曜日 9時~17時30分
電話 24-9588 胆振総合振興局商工労働観光課
問い合わせ 北海道経済部労働局雇用労政課(電話 011-204-5354)



高齢者・障害者の人権あんしん相談
◆9月10日~16日は全国一斉強化週間◆
 高齢者や障がい者に対する虐待や嫌がらせなどの人権に関する相談をお受けします。



みんなの人権110番
電話 0570-003-110
◎9月10日(月)~14日(金) 8時30分~19時
◎9月15日(土)・16日(日) 10時~17時
問い合わせ 札幌法務局室蘭支局(電話 22-5111)
あそびの広場に参加しませんか
◎登別子育て支援センター
▼月日・対象
・1歳児グループ
9月18日~10月30日の毎週火曜日(全7回)・1歳6カ月~2歳5カ月の子どもとその保護者
・2歳児グループ
9月20日~11月1日の毎週木曜日(全7回)・2歳6カ月~3歳5カ月の子どもとその保護者
▼時間 10時~11時45分
▼定員 各10組(初めての方を優先)
▼内容 手遊び、絵本、体操、運動遊び、園庭遊びなど
▼申し込み 9月3日(月)~7日(金)に登別子育て支援センター(電話 80-2772)
◎中央子育て支援センター
▼月日・対象
・1歳児グループ 9月27日~10月25日の毎週木曜日(全5回)・ 1歳6カ月~2歳5 カ月の子どもとその保護者
・2歳児グループ 9月25日~10月23日の毎週火曜日(全5回)・2歳6カ月~3歳5カ 月の子どもとその保護者
▼時間 10時~12時
▼定員 各10組(初めての方を優先)
▼内容 手遊び、体操、運動遊び、 新聞遊び・おもちゃ作りなど
▼申し込み 9月3日(月)~6日(木)に中央子育て支援センター(電話 81-3715)
妊婦健診Q&A
妊娠中は、普段よりいっそう、健康に気をつけなければなりません。
妊婦健診は、妊婦にとって欠かせないものです。定期的に受診し、医師や助産師などの専門家のアドバイスを受けて積極的に健康管理に取り組みましょう。

Qなぜ妊婦健診を受ける必要があるの
A妊婦健診は、妊婦さんや赤ちゃんの健康状態を定期的に確認するために行います。
 病気の有無を調べることだけが妊婦健診ではありません。
 医師や助産師などに、妊娠や出産、育児に関する相談をして、妊娠期間中を安心して過ごしていただくことがとても大切です。

Q妊婦健診を受けていないと、どのようなリスクがありますか
Aもともと健康な方であっても、妊娠中に重い病気にかかることがあります。
 症状が進んでからでは、治療は困難ですので、安全なお産のために、早期に発見し、適切な治療や保健指導を受けることが重要です。
 体力や健康に自信があっても、過信はいけません。

Q妊婦健診は、いつ、何回くらい受ければよいですか
Aお腹の赤ちゃんの成長や、妊娠による妊婦さんの変化を定期的に確認していくことが大切ですので、次のように受診することをお勧めしています。
・妊娠初期から妊娠23週まで(4週間に1回)
・妊娠24週から妊娠35週まで(2週間に1回)
・妊娠36週から出産まで(1週間に1回)
 1回目の受診が妊娠8週ころとした場合、受診回数は合計14回くらいになります。
 健診費用は、公費による補助制度があります。母子健康手帳交付時に説明をしていますので、詳しくはご確認ください。
 妊娠や出産、育児のことでわからないことや心配なことがあるときは、ご相談ください。
◎問い合わせ 健康推進グループ(電話 85-0100)
乳幼児健康相談・診査
問い合わせ 健康推進グループ(電話 85-0100)
診査・対象 月 日 内  容 持ち物 場所
4カ月児健康診査
(平成24年5月16日~6月15日生まれ)
10月18日(木)
時間は個別通知
診察、身体計測、栄養相談、育児相談 母子健康手帳、バスタオル、替えオムツ しんた21
10カ月児健康相談
(平成23年12月生まれ)
10月10日(水)
時間は個別通知
身体計測、栄養相談、育児相談、遊びの紹介
1歳6カ月児健康診査
(平成23年3月生まれ)
10月24日(水)
時間は個別通知
診察、歯科検診、身体計測、栄養相談、歯科相談、育児相談、フッ素塗布(希望者800円) 母子健康手帳、お子さんの歯ブラシ
3歳児健康診査
(平成21年9月生まれ)
10月4日(木)
時間は個別通知
診察、歯科検診、尿検査、身体計測、栄養相談、歯科相談、育児相談
乳幼児健康相談(事前申込制)
(育児相談を希望する方)
10月10日(水)
10時30分~11時
発育・発達・育児栄養などの相談 母子健康手帳
すこやかマタニティ教室を開催します
▼回数・月日・対象・内容
・1回目 10月12日(金)・妊婦のみ・妊婦体操、授乳体験、先輩ママとの交流など
・2回目 10月19日(金)・妊婦のみ・妊娠期の食生活の話など
・3回目 10月27日(土)・妊婦とその家族・沐浴やおむつ交換などの実習、パパの妊婦体験など
▼時間 13時30分~15時30分
▼場所 しんた21
▼定員 各20人(組)(申込順)
▼申し込み 9月18日(火)~10月4日(木)に健康推進グループ(電話 85-0100)
ポリオの予防接種の方法が変わります
 予防接種法の改正により、9月から生ポリオワクチンに替わり、不活化ポリオワクチンを定期接種として実施します。
 また、11月から4種混合ワクチン(不活化ポリオ+3種混合(ジフテリア・百日せき・破傷風))が定期接種化する予定です。 
 不活化ポリオワクチンは初回接種3回、追加接種1回の計4回の接種が必要です。
 接種方法は、実施医療機関での個別接種となります。
▼期間 9月1日(土)~
▼実施医療機関
・登別市 いしはら小児科、恵愛病 院、あらい内科医院、開田医院、登別厚生年金病院、山本医院
・室蘭市 いな川こどもクリニック、上田病院、かみしま医院、製鉄記念室蘭病院、高砂産科婦人科クリニック、日鋼記念病院、白鳥台医院、はざま小児科クリニック、本輪西ファミリークリニック
※医療機関により、予約が必要な場合や、年齢(月齢)によって実施していない場合がありますので、事前に問い合わせくだい。
▼対象 市内居住の3カ月~7歳6 カ月未満の子ども
▼接種回数・間隔
・初回接種 3回(3~8週間間隔)
・追加接種 1回(初回接種終了後、 6カ月~1年6カ月後)
※生ポリオワクチンを2回接種して いる方は、接種不要。1回接種し ている方は、初回接種2回、追加 接種1回が必要。
▼料金 登別市・室蘭市内の実施医 療機関で接種した場合は無料
▼持ち物 母子健康手帳、健康保険 証など住所が記載されたもの
▼問い合わせ 健康推進グループ(電話 85-0100)
ママとパパのための勉強会を開催します~富岸子育てひろば~
▼日時 9月24日(月) 10時~12時
▼場所 のぼりん
▼内容 子育ての情報や地域のお得 な情報をお知らせします
▼対象 子育て中の方、子育てを支 援している指導者
▼定員 20組(申込順)
※託児を希望する方は、申し込み時 にお知らせください。
▼申し込み 9月23日(日)までにNPO法人登別自然活動支援組織モモンガくらぶ(電話 080-1890-0865)
バス遠足畑で遊ぼう~富岸子育てひろば~
▼日時 9月7日(金) 9時30分~13時30分
▼集合場所 富岸子育てひろば
▼対象 未就学児とその保護者
▼定員 15組(申込順)
▼料金 1組300円(3人目以降は100円)
▼内容 畑でいろいろな野菜を見て、実際に食べます
▼持ち物 昼食、飲み物、帽子、汚れてもいい服・靴、長袖、着替えなど
▼申し込み 9月6日(木)までにNPO法人登別自然活動支援組織モモンガくらぶ(電話 080-1890-0 865)
新入学児童健康診断を必ず受診してください
 平成25年に小学校に入学する児童の健康診断を行います。
▼対象 市内居住の平成18年4月2日~平成19年4月1日生まれの方
※対象の方で、10月5日金までに通知が届かないときは、お知らせください。
▼問い合わせ 学校教育グループ(電話 88-1162)
移動子育て支援センターを開設します
地域の子どもたちや保護者の交流の場として、職員が遊具や絵本を持って会場に伺います。
▼月日・場所
・9月5日(水) 鷲別公民館
・9月19日(水) 若草放課後児童クラブ
▼時間 10時~12時
▼対象 市内居住の未就学児とその保護者
▼持ち物 上履き(保護者とも)
※両会場とも駐車場があります。
※当日直接会場にお越しください。
▼問い合わせ 中央子育て支援センター(電話 81-3715)
 
千円ドック(旧ミニドック・集団健診)を受けませんか
▼月日・場所
・11月20日(火) 鷲別公民館 
・11月21日(水) 労働福祉センター
・11月22日(木) 市民会館
▼対象 40歳以上の国民健康保険ま たは後期高齢者医療制度に加入し ている方
※特定健診・後期高齢の健康診査、 短期人間ドックとの重複受診はできません。
▼検査項目
・必須項目 身体測定、視力、聴力、血圧、尿、血液(脂質、血糖、肝・ 腎機能、貧血、尿酸など)、心電図、眼底、便潜血、肺がん検診
・選択項目 胃バリウム、前立腺がん(治療中でない50歳以上の男性)
▼定員 各60人
▼料金 1千円(選択項目は無料)
※保険税(料)の滞納がある方は、検 査料金が異なります。
▼持ち物 特定健診・後期高齢健康 診査の受診券
▼申し込み 9月6日(木)~10月26日(金)に、国民健康保険グループ(電話 85-1771)または年金・長寿医療グループ(電話 85-2137)
胃がん検診・大腸がん検診を受けませんか
▼月日・場所
・10月15日月 鷲別公民館
・10月22日月 しんた21
※時間は個別通知します。
▼対象 40歳以上の方
▼検査項目・定員・料金
・胃がん検診 バリウム検査・各45 人・2千900円
・大腸がん検診 便潜血検査・各50 人・1千100円
※国民健康保険や後期高齢者医療制 度の加入者、生活保護世帯、市民 税非課税世帯は無料。
▼申し込み ①希望する検診名②氏 名(ふりがな)、生年月日③住所、 電話番号④希望する受診会場と受 診日⑤健康保険の種類を記入し、9月18日(火)までに、はがきやファクス、Eメールで健康推進グループ(〒059-0016登別市片倉町6丁目9‐1、ファクス 85-0111、Eメール:shinta21@city.noboribetsu.lg.jp
※1人につき1枚で申し込みくださ い。定員を超えた場合は抽選を行い、結果は検診の10日前までに通知します。
▼問い合わせ 健康推進グループ(電話 85-0100)
健康教室に参加しませんか~登別厚生年金病院~
▼日時 9月12日(水) 15時~16時
▼場所 集団指導教室
▼内容 糖尿病・食事療法について
※当日直接会場にお越しください。
▼問い合わせ 栄養部(電話 80-3235)
料理教室に参加しませんか~登別厚生年金病院~
▼日時 9月21日(金) 10時30分~13時
▼場所 集団料理教室
▼内容 めざせ!スリムボディー
▼申し込み 9月18日(火)12時までに栄養部(電話 80-3235)
アイディア朝食クッキング教室に参加しませんか
 元気な1日を過ごすために大切な朝食を、一緒に作ってみませんか
▼日時 10月17日(水) 10時~13時
▼場所 しんた21
▼対象 市内に居住する方
▼内容 講話と調理実習(きゃべつと魚肉ソーセージの回鍋肉、鯖の水煮入り味噌汁、他2品)
▼参加料 300円
▼持ち物 エプロン、三角巾
▼申し込み 10月5日(金)までに健康推進グループ(電話 85-0100)
口腔がん無料検診を受けませんか
▼日時 10月27日(土) 14時~17時
▼場所 室蘭市保健センター
▼対象 20歳以上の方
▼内容 問診、口腔の視診・触診
▼定員 50~80人(申込順)
▼申し込み 氏名・性別・生年月日・住所・電話番号を記入し、9月10日(月)から、はがきまたはファクスで室蘭歯科医師会(〒050-0083室蘭 市東町1丁目20‐26、ファクス 43-7868)
▼問い合わせ 健康推進グループ(電話 85-0100)
女性のための健康診査を受けませんか
▼月日 11月2日(金)、5日(月)
▼時間 13時30分
▼場所 しんた21
▼対象 市内居住の19~39歳の女性※今年度40歳になる方は対象外です。
▼検査項目 身体測定、血圧、尿、血液(貧血・脂質・血糖値)
▼定員 各60人(抽選)
▼料金 1千500円(国民健康保険 加入者は無料)
▼申し込み ①氏名(ふりがな)、生年月日②住所、電話番号③希望する受診日④健康保険の種類⑤託児を希望の場合は子どもの名前、年齢を記入し、10月5日(金)までに、はがきやファクス、Eメールで健康推進グループ(〒059-0016登別市片倉町6丁目9‐1、ファクス 85-0111、 Eメール:shinta21@city.noboribetsu.lg.jp) 
※1人につき1枚で申し込みくださ い。定員を超えた場合は抽選を行い、結果は検診の2週間前までに通知します。
▼問い合わせ 健康推進グループ(電話 85-0100)
9月の歯科救急医療
問い合わせ 室蘭歯科医師会(電話 43-3522)
日時 診療所・住所・電話
9月2日(日)
9時~11時
K.FUKUDA DENTAL CLINIC
登別市鷲別町3丁目22-2
電話 50-6565
9月9日(日)
9時~11時
海岸町歯科クリニック
室蘭市海岸町1丁目1-1
電話 25-6480
9月16日(日)
9時~11時
いちはし歯科
室蘭市本輪西町3丁目6-13
電話 55-4323
9月17日(月)
9時~11時
飯渕歯科医院
室蘭市中島町3丁目27-10
電話 45-5834
9月22日(土)
9時~11時
いしい歯科
室蘭市東町2丁目22-6
電話 44-3367
9月23日(日)
9時~11時
あじり歯科クリニック
室蘭市宮の森町4丁目22-39
電話 84-5041
9月30日(日)
9時~11時
岩倉歯科
室蘭市水元町12-6
電話 45-7117
わくわくおでかけナビゲーション!
市民会館 登別市富士7丁目33番地1 電話 88-1139
日時 行事名 内容 対象・定員・参加料 申し込み・問い合わせ・持ち物
9月2日(日)
開場15時
開演15時30分
第48回登別市民文化祭
登別コーラスフェスティバル34
市内外のコーラス団体による、イタリア民謡や大地讃頌などの発表  500円(小学生以下無料)  上出さん(電話 86-4710)
9月23日(日)
10時30分~
17時
第48回登別市民文化祭
第44回音楽発表会
幼児~一般、講師によるピアノ演奏や独唱 -  登別音楽協会(榎木さん・電話 84-1210)
9月29日(土)
10時~12時
※雨天中止。
ノルディックウォーキング体験
登別ノルディックウォーキング愛好会
2本のポールを使い、体力に合わせた距離(500m、1・3・5km)を歩きます -  櫻井さん(電話 86-9154)
 ポール、飲み物、タオル、帽子、運動靴
※ポール貸し出し可(9月27日(木)までに申し込み・30人まで)。
10月1日(月)
10時~12時
ビーズアクセサリー教室
文化・スポーツ振興財団
レベルに合わせてネックレス、ストラップ、リングの作り方を学びます
講師:鈴木麻紀さん(ジャパンビーズクラフト協会)
 10人(申込順)
 1,500~2,000円(材料費を含む)
 9月14日(金)までに文化・スポーツ振興財団(電話 88-1116)
10月2日(火)・4日(木)・9日(火)
10時~12時
編み物(手編み)教室
文化・スポーツ振興財団
オシャレな毛糸を使って、ロータスベストの編み方をマスターします
講師:大畑啓子さん(?日本編み物文化協会)
 市内居住または通勤する方
 20人(申込順)
 1,700円(材料費を含む)
 9月14日(金)までに文化・スポーツ振興財団(電話 88-1117)
 かぎ針4号・5号
わくわくおでかけナビゲーション!
市民活動センター『のぼりん』 登別市緑町1丁目1番地4 電話 83-6866
日時 行事名 内容 対象・定員・参加料 申し込み・問い合わせ・持ち物
9月18日(火)
12時~13時
リンパ学習会
NPO法人リンパ健康学普及協会
リンパを知ろう学習会(知識編)  10人(申込順)  川島さん(電話 080-3262-5774)
※留守番電話に名前と電話番号を吹き込んでください。
9月25日(火)~
10月3日(水)
絵手紙展
絵手紙サークル絵綺
会員が作成した絵手紙を展示します -  古川さん(電話 87-1675)
9月27日(木)
10時~12時
13時~14時
絵手紙体験
絵手紙サークル絵綺
はがきに絵手紙を描いてみませんか -  古川さん(電話 87-1675)
※毎月第2木曜日と第4月曜日にも開催しています。
わくわくおでかけナビゲーション!
『のぼりん文化講座』 申し込み市民活動センター 電話 83-6866
日時 講座名 内容 対象・定員・参加料 申し込み期限・持ち物
9月14日(金)
10時~13時
葉画教室
葉っぱで遊ぼう
いろいろな葉で色紙大の絵を書きます
講師:高野恵子さん(登別美術協会)
 20人(申込順)
 1,000円(材料費)
 9月10日(月)
 はさみ、おしぼり
9月21(金)
10時~12時
初心者書道教室 楷書・行書を学びます
講師:成田成峰さん(登別書道連盟)
 15人(申込順)
 100円(手本資料代)
 9月14日(金)
 硯、墨液、筆(大・小)、文鎮、下敷き、半紙、新聞紙
9月26日(水)
13時30分~
15時30分
かっぽれ踊り 踊っても見ても楽しい粋な江戸芸です
講師:櫻川偲有さん(梅后流江戸芸登別かっぽれ道場)
 15人(申込順)  9月19日(水)
 動きやすい服装(ジャージも可)、日本手ぬぐい(持参できる方のみ)
わくわくおでかけナビゲーション!
市立図書館 登別市中央町5丁目21番地1 電話 85-4324
日時 行事名 内容 対象・定員・参加料 申し込み・問い合わせ・持ち物
9月1日(土)~27日(木)
10時~18時
年長児の読書感想画の展示 幼稚園児と保育所の5歳時の読書感想画応募作品を展示します -  市立図書館
※17日(土)まで鷲別公民館、15日(土)まで婦人センターでも開催しています。
9月8日(土)
11時
14時30分
映画会 ①アニメ『ハチ公物語』
②みすゞ―鈴と、小鳥と、それから私、みんなちがって、みんないい。-
 ①幼児~小学生
 ②どなたでも
 市立図書館
※幼児は保護者同伴。
9月12日(水)・26日(水)
10時30分
おはなしくれよん わらべうたと絵本の読み聞かせ  乳幼児  市立図書館
※乳幼児は保護者同伴。
9月15日(土)
13時30分
登別子ども劇場 絵本と紙芝居の読み聞かせ  乳幼児  市立図書館
※乳幼児は保護者同伴。
9月20日(木)
15時30分
えほんのへやのおはなし会 絵本の読み聞かせ  幼児~小学生  市立図書館
※乳幼児は保護者同伴。
9月29日(土)
13時30分
おはなしぽけっと 絵本の読み聞かせと紙芝居  幼児~小学生  市立図書館
※幼児は保護者同伴。
9月29日(土)
15時~16時
図書館ツアーと
利用者ガイダンス
職員が館内を案内するほか、利用者コンピュータを使った上手な検索の仕方などを紹介します  市内居住の方  市立図書館
10月6日(土)
13時30分
おじさんズ 絵本の読み聞かせと紙芝居  どなたでも  市立図書館
※幼児は保護者同伴。
図書館まつりに参加しませんか
テーマは地域の活字を支えて40年。開館40年を迎えた節目の年の図書館まつりをあなたも一緒につくりませんか。
日時 11月10日(土)
内容 図書館や本、文化に関すること(例:おはなし会、短歌・俳句の発表、展示など
※個人・団体は不問です。
申し込み 9月30日(日)までに市立図書館
わくわくおでかけナビゲーション!
市民プール『らくあ』 登別市幸町1丁目5番地2 電話 85-5588
水中運動・ヨガ教室参加者募集
申し込み 市民プール『らくあ』受付
※電話での申し込み不可。
※各教室とも別途保険料(年額1,850円)と入館料が掛かります。
ヨガ教室(9月19日(水)~)
やさしいヨガ

毎週水曜日 11時~12時
毎週金曜日 13時30分~14時30分
初級~中級
毎週金曜日 19時~20時
◎受講料 各2,500円(月額)
水中運動教室(9月18日(火)~)
定員 各30人 受講料 各2,000円(月額)
元気アップ教室
10時30分~
11時30分
アクアビクス教室
10時30分~
11時30分
らくらくシェイプアップ教室
10時30分~
11時30分
元気アップ教室
10時30分~
11時30分
アクアビクス教室
13時~14時
らくらくシェイプアップ教室
13時~14時
スイム&アクアビクス教室
13時~14時
リハビリ教室
13時~14時15分
水中ウォーキング教室
14時30分~
15時30分
水中ウォーキング教室
14時30分~
15時30分
スイムdeシェイプ教室
19時30分~
20時30分
アクアビクス教室
19時30分~
20時30分
アクアビクス教室
19時~20時
ドングリをください
体験学習用の登別産ドングリを集めています。
提供していただいた方にはまが玉のカケラをプレゼント。
提供方法 10月14日(日)までにカント・レラに持参してください
※虫が入っていることが多いので、拾い次第お早めにお持ちください。
問い合わせ のぼりべつ文化交流館カント・レラ(電話 84-2069)
登別温泉ウォーキングと温泉浴
 今年は『地元の自然資源を生かした健康づくり』をテーマに開催します。ぜひご参加ください。
日時 9月26日(水) 13時~16時
場所 第一滝本館、地獄谷周辺
内容 体験プログラム説明、地獄谷周辺ウォーキング(基本コースまたは魅力満載コース)、温泉自由入浴
定員 50人
※雨天時は内容を変更します。
申し込み 9月14日(金)までにNPO法人健康保養ネットワーク(電話 011-211-1745・ファクス 011-211-1744) 
わくわくおでかけナビゲーション!
ふぉれすと鉱山 登別市鉱山町8番地3 電話 85-2569
日時 行事名 内容 対象・定員・参加料 申込期限・問い合わせ・持ち物
9月5日~26日の毎週水曜日
10時~12時
森のちょこっと子育てひろば『森ちょこっひろば』 外をゆったりお散歩しながら、季節を体いっぱいに感じます  未就園児とその保護者
 1組300円
 飲み物、昼食など
※当日直接会場にお越しください。
※3人目からは1人100円。
9月8日(土)・9日(日) 山の学校『カムイヌプリ登山&山小屋泊』 鉱山を飛び出してドキドキの山小屋泊。良い天気ならご来光が望めるかも  小学4~中学1年生
 2,800円
 9月5日(水)
 帽子、着替え、昼食、水筒、タオル、雨具など
9月9日(日)
10時~15時
カジカの学校④ 鉱山町の河川をフィールドに、リスクマネジメント、技術、生き物などから学びます  18歳以上の方
 10人(申込順)
 1,000円
 9月6日(木)
 帽子、着替え、昼食、飲み物、タオルなど
9月14日(金)
10時~
12時30分
森のサロン
『秋のピクニック ちょっぴり遠出』
少し涼しくなった秋。ちょっぴり遠出をして散歩を楽しみます  未就園児とその保護者
 1組300円
 9月11日(火)
 昼食、飲み物、タオルなど
※3人目からは1人100円。
9月14日(金)
10時~14時
ふんわり工房講習会『フェルトマットづくり』 草木で染めた羊毛を使ってマットを作ります  18歳以上の方
 10人(申込順)
 1,000円
 9月11日(火)
 作業しやすい服装(エプロンなど)
9月15日(土)
10時~15時
ながぐつレンジャー
『川又温泉調査』
山道を進み、川を渡り、鉱山町の秘湯『川又温泉』の調査に出掛けます  小学生
 200円
申 9月12日(水)
 着替え、カッパ、昼食、飲み物、濡れてもいい服装など
9月16日(日)
10時~14時
森のようちえん『えんそくへいってみよう!』 森の奥の『カマンペツ木漏れ日の森』にお弁当を持って出掛けよう  3歳以上の未就園児とその家族
 200円
 9月13日(木)
 タオル、昼食、飲み物など
9月17日(月)
10時~14時
鉱山大同窓会 なつかしの鉱山の話に花を咲かせませんか。
今年は旭坑まで足をのばします
 鉱山にゆかりのある方、歴史に興味がある方
 20人(申込順)
 200円
 9月14日(金)
 長靴、昔の写真、野外で活動できる服装など
9月20日(木)
10時~12時
ガイドウォーク この季節に楽しめる自然をネイチャーガイドがご案内します  18歳以上の方
 15人(申込順)
 300円
 9日19日(水)
 帽子、飲み物など
9月22日(土)
7時~15時
猛禽渡り調査 カムイヌプリの頂上でワシタカの渡りを観察します  18歳以上の方
 20人(申込順)
 200円
 9月20日(木)
 登山に適した服装、帽子、昼食、飲み物
9月22日(土)
10時~13時
里山づくりの日『ツリーハウスの日③』 ツリーハウスを完成させます。仕上げの床作りを行います  200円(子ども100円)  9月21日(金)
 帽子、タオル、飲み物、昼食など
9月28日(金)
10時~15時
mamaのためのサロン『たき火cafe』 たき火と石窯とダッチオーブンを使ってアウトドア料理に挑戦します  子育て中の方
 15人(申込順)
 800円
 9月25日(火)
 エプロン、たき火のできる服装
9月29日(土)
9時~13時
※第2駐車場集合。
市民レク・『自然体験』みんなでキノコ狩りを楽しみませんか
登別レクリエーション協会
キノコ狩りを楽しみましょう。お昼はキノコ汁を食べます
※雨天中止。
 100円(保険料含む) 9月22日(土)までに荒生さん(電話 86-8636)
 昼食、飲み物、敷物、雨具、タオル、長靴など
9月30日(日)
10時~15時
KoNG主管
秋のワンデイハイク
気持ちの良い秋の空気を感じながら、森の中をハイキングします  50人(申込順)
 700円(小学生以下300円、幼児無料)
 9月28日(金)
わくわくおでかけナビゲーション!
その他
地域情報センターPiP 登別市中央町3丁目1番地8
日時 行事名 内容 対象・定員・参加料 申し込み・問い合わせ・持ち物
毎週水曜日
13時~16時
パソコン教室
NPO法人シニアネットいぶり
第1週『パソコンの基礎』
第2週『ワードの基礎』
第3週『インターネットの基礎』
第4週『電子メールの基礎』
 各6人(申込順)
 各3,000円
※テキスト代300円。
 工藤さん(電話 45-5051)
毎月
第3日曜日
13時~16時
『エクセルの基礎(全2回)』
基本操作、データの入力、編集、簡単な関数など
毎月
第3火曜日
13時~15時
パソコン相談会
NPO法人シニアネットいぶり
疑問や問題点が解決できるよう一緒に考えます -  工藤さん(電話 45-5051)
※第2火曜日は『のぼりん』で開催。
労働福祉センター 登別市富岸町3丁目8番地
日時 行事名 内容 対象・定員・参加料 申し込み・問い合わせ・持ち物
9月15日(土)
10時~15時
シルバーまつり
登別市シルバー人材センター
出店コーナー、活動紹介パネル・会員作品の展示など -  同センター(電話 88-0880)
亀田記念公園 登別市富岸町3丁目8番地
日時 行事名 内容 対象・定員・参加料 申し込み・問い合わせ・持ち物
9月22日(土)
9時~12時
親子クリーンリバー&ウオーキング
文化・スポーツ振興財団
亀田記念公園周辺から富岸公園までを清掃した後、釣り体験をします。釣った魚は持ち帰ることができます  市内居住の小学3年生以上の子どもとその保護者
 20組(申込順)
 500円(保険料を含む)
 9月3日(月)~14日(金)に同財団(電話 88-1116)
 軍手、タオルなど
亀田の森の秋まつり
亀田記念公園管理事務所(電話 )86-2511

日時 9月23日(日) 10時~15時
内容 やきとりやジュースなどの出店、ゲームコーナー(金魚すくいなど)、ビンゴ大会、よさこい、フリーマーケット、和太鼓、子ども体験コーナーなど

フリーマーケット出店者募集
受付時間 8時15分~
参加料
 1区画500円(3㍍×2㍍)


同時開催
小学生つり大会
公園内の西富岸川でにじますややまべを釣ってみよう!
時間 10時~12時
定員 30人(申込順)
参加料 500円(保険料を含む)
持ち物 釣り竿、エサ、バケツなど
※事前申込制。
※小学低学年の方は保護者同伴。
いぶりたすけ愛『ともかな』 登別市桜木町3丁目2番地16
日時 行事名 内容 対象・定員・参加料 申し込み・問い合わせ・持ち物
9月24日(月)
10時30分~
12時
子育て広場『ともとも』 パパとママのための『木のおもちゃづくり』  800円(材料費を含む・ワンドリンク付き)  9月21日(金)までにともかな(電話 83-7133)
9月9日(日)
15時~17時
男の料理教室
ともかなカフェイベント
料理の基本を学びながら、夕食のおかずを1品と酒の肴を作ります。2人分持ち帰ることができます  男性
 6人(申込順)
 1,000円
 9月8日(土)までにともかな(電話 83-7133)
 エプロン、持ち帰り容器3個
9月20日(木)
9時30分~
12時30分
プリザーブドフラワー講習会 講師:椎原弘子さん(プリザーブドフラワー文部科学省認定講師)  6人(申込順)
 3,100円
 9月15日(土)までにともかな(電話 83-7133)
 はさみ、ピンセット(お持ちの方)、持ち帰り用紙袋
ホテル平安 登別市中央町5丁目1番地1
日時 行事名 内容 対象・定員・参加料 申し込み・問い合わせ・持ち物
9月16日(日)
13時~16時
知里幸恵フォーラム’12in登別 『講演 金田一家の歴史』講師:金田一秀穂さん
『口演』講師:熊谷カネさん、山本りえさん、おおたか静流さん
-  NPO法人知里森舎(知里幸恵銀のしずく記念館内・電話 83-5666)
登別温泉
日時 行事名 内容 対象・定員・参加料 申し込み・問い合わせ・持ち物
10月13日(土)
10時~12時
秋の温泉散策ウォーキング
文化・スポーツ振興財団
登別観光ボランティアガイド会の会員がご案内します。
当日は、足湯や温泉に入浴できます。
 市内居住または通勤する方
 30人(申込順)
 500円
申9月11日(火)~28日(金)に同財団(℡881116)
持動きやすい服装、着替え、タオルなど
登別市札内町一帯
日時 行事名 内容 対象・定員・参加料 申し込み・問い合わせ・持ち物
10月8日(月)
9時30分~13時
市民オリエンテーリング大会
北海道オリエンテーリング協会
オリエンテーリングは野山に設けた地点を地図とコンパスを使って回るスポーツです -  10月1日(月)までに佐藤さん(電話 85-3875)
持 コンパス
胆振地方男女平等参画センター 室蘭市東町4丁目29番1号
日時 行事名 内容 対象・定員・参加料 申し込み・問い合わせ・持ち物
9月19日(水)18時30分~
20時30分
北海道言友会
室蘭移動例会
言語障害のある方同士による悩み相談、言葉の教室の先生や言語聴覚士を交えての勉強会  100円  竹中さん(電話 090-1529-3723)
 筆記用具
室蘭運輸支局 室蘭市日の出町3丁目4番9号
日時 行事名 内容 対象・定員・参加料 申し込み・問い合わせ・持ち物
9月15日(土)
9時~20時30分
9月16日(日)
8時30分~16時50分
登別室蘭三輪車耐久フェスティバル
(社)登別室蘭青年会議所
タイムトライアル&2時間耐久レース(個人・団体・耐久の部)です。ビアガーデン、露店など、イベント多数開催 -  山室さん(電話 090-1528-2725)
※ボランティアスタッフも募集しています。
※詳しくはお問い合わせください。
室蘭工業大学 室蘭市水元町27番1号
日時 行事名 内容 対象・定員・参加料 申し込み・問い合わせ・持ち物
10月10日~31日の毎週水曜日
18時30分~
19時30分
室蘭工業大学公開講座 旅行英会話(初級~中級)  高校生以上の方
 15人(申込順)
 1,000円
 9月3日(月)~14日(金)に室蘭工業大学地域連携推進グループ備え付け、または同大学ホームページ掲載の申込書に必要事項を記入の上、同大学地域連携推進グループ(電話 46-5023)
※詳しくはお問い合わせください。
※サイエンススクールは同大学ロボットアリーナで行います。
10月10日~2月20日の隔週水曜日(全10回)
18時30分~
20時30分
核エネルギーと人間―自然・社会・文化の視点から―  高校生以上の方
 20人(申込順)
 1,000円
10月20日(土)
10時~12時
14時~16時
室工大サイエンススクール 加速度センサ連動式ライト・バトンの作製ーWiiリモコンを科学するー  小学4年~中学生
 各20人(抽選)
工大祭フリーマーケット出店者募集
日時 9月22日(土)・23日(日) 10時~
場所 室蘭工業大学
参加料 各日1区画200円(1.5㍍×2.5㍍)
申込方法 はがきまたはEメールで出店希望日・区画数(3区画まで)、代表者(高校生以上)の住所、氏名、電話番号を記入し9月14日(金)まで(必着)に同大学スタジオ催事フリマ係(〒050-8585 室蘭市水元町27-1 Eメール:flea_saiji@hotmail.co.jp
問い合わせ 池田さん(電話 090-6449-0720)
室蘭工業大学学長杯争奪 ロボットサッカーコンテスト
日時 平成25年1月12日(土)・13日(日)
場所 室蘭工業大学
部門 クラスA(優先部門ロボット)、クラスB(無線部門ロボット)、クラスC(自立移動ロボット)
申込期限 9月18日(火)
※参加資格、競技内容など詳しくはお問い合わせください。
問い合わせ 同大学学生室(電話 46-5125)
第35回登別漁港まつり

9月8日(土)・9日(日)
場所 登別漁港
10日 10時~
漁船満船飾、海産物即売、青空市、海上安全大漁祈願祭、地元のど自慢シバオケ大会、朝揚げ鮭抽選即売会、ビンゴ大会、花火大会など
11日 10時~
海産物即売、青空市、朝揚げ鮭抽選即売会、バンド演奏、ゲーム大会、ビンゴ大会、豊漁まきなど
※都合により内容を変更することがあります。
問い合わせ 同実行委員会事務局(電話 090-8425-0847)
三市合同施設見学会参加者募集
 今年は伊達市大滝区を中心に見学します。
日時 10月5日(金)9時40分~17時20分(雨天時変更)
集合・解散場所 登別市役所

見学コース
三階滝⇒ノルディックウォーキング体験(3・4km)⇒観光物産館

定員 20人
※定員を超えた場合は抽選。
持ち物 昼食、歩きやすい靴、飲み物、タオル
※休憩場所(きのこ王国)では昼食の購入ができます。
申し込み 9月20日(木)までに政策推進グループ(電話 85-6586)
2012みやぎ白石市・かながわ海老名市物産展

日時 9月1日(土)・2日(日) 10時~21時
場所 幌別地区手づくりまつり会場(市役所前)

宮城県白石市
温麺のつかみ取りや甲冑の試着、『玉こん』の試食もあります。

神奈川県海老名市
今年から初参加の海老名市は『かながわ名産100選』の『吟味豚』などの特産品を用意しています。

問い合わせ 登別市姉妹都市等都市間交流協会(総務グループ内・電話 85-1130)
第3回技能祭
登別技能協会・登別職業訓練協会主催
日時 9月30日(日) 9時~15時
場所 職業訓練センター(道南バス若山営業所前
問い合わせ 登別職業訓練協会(電話 85-1450)
内容 モノづくり体験(手彫りガラス工芸など)、作品展示・販売、野菜や海産物販売、住まいに関する相談、食事コーナー、各種イベント(もちまき、北海自衛太鼓、よさこいなど)
船内見学者を募集します

◎ぱしふぃっくびいなす
日時 9月25日(火) 10時~11時30分
定員 80人(抽選)

◎飛鳥Ⅱ
日時 10月5日(金) 13時30分~14時30分
定員 100人(抽選)
◎場所 室蘭港中央ふ頭旅客船バース
◎対象 西胆振3市3町(室蘭・登別・伊達市、豊浦・壮瞥・洞爺湖町)在住の健脚な方
◎持ち物 運転免許証や保健康保険証などの本人であることを証明するもの
◎申し込み 必要事項を記入の上、はがきか封書で9月18日(火)まで(必着)に室蘭市港湾部総務課振興係(〒051-0022 室蘭市海岸町1丁目20-30)
◎必要事項
 見学を希望する船名と参加者全員の氏名(ふりがな)、性別、年齢、住所、電話番号
ご注意ください
※応募は1通5人まで可。 ※応募は各1回限り。 ※乳幼児も1人とする。 ※記入漏れなどの不備は無効。 ※応募数が定員を超えた場合は抽選。 ※当選者のみ郵送で通知。 ※当選権利の譲渡は不可。
のぼりべつカルチャーナイト

のぼりべつカルチャーナイト
市内のさまざまな施設を開放して文化の魅力に触れるイベントを行います。
▼日時 9月28日(金) 17時30分~21時
※会場や内容など、詳しくはお問い合わせください。
▼問い合わせ 同実行委員会事務局(電話 090-7511-0234)
わくわくおでかけナビゲーション!
会員募集
すずかけコーラス
 童謡や唱歌、歌謡曲、フォークソングなどをおおらかに歌いませんか。
▼活動日時 木曜日(月3回)10時~12時
▼場所 鉄南ふれあいセンター
▼対象 50歳以上の方
▼問い合わせ 白戸さん(電話 85-6001)


登別空手道スポーツ少年団
礼節を学びながら体力作りと友だち作りをしませんか。
▼活動日時
水曜日18時~20時、日曜日(第4日曜日を除く)15時~17時
▼場所 登別市青少年会館
▼会費 月額3,500円(別途入会金2,000円)
▼問い合わせ 藤島さん(電話 090-9521-0294)


登別子ども軟庭倶楽部
ソフトテニスで健康な体を作りませんか。
▼活動日時
水・金曜日17時30分~18時30分、土・日曜日、祝日9時30分~12時
▼場所 岡志別の森運動公園
▼会費 月額3,000円
▼問い合わせ 寺田さん(電話 85-2295)
日本工学院北海道専門学校便り
◎今年の夏も多くの高校生が参加
 8月2日から5日までの4日間、高校生を対象とした公務員受験対策講座を行いました。
 登別市、室蘭市、伊達市はもちろん、苫小牧市や、遠くは湧別町、遠軽町、旭川市からも参加があり、今年は約50人の高校3年生が本校に集合し、熱い4日間を過ごしました。
 公務員受験指導に多くの実績を持つ教師が、公務員受験勉強のノウハウや記憶術などを伝授。高校生たちは、受験本番に向けて確かな手ごたえを感じたようです。
 体験入学と合わせて実施しているこの講座。受講者からは毎年多くの合格情報が寄せられています。
9月の体験入学
・9月1日(土)・15日(土)・29日(土)  11時30分~15時30分
・9月8日(土)・9日(日)・22日(土)  10時30分~15時30分
問い合わせ 入学広報室(電話 0120‐666‐965)
2012救える命があります!! 消防・救急フェスティバル
9月9日(日)12時~15時・イオン北海道(株)イオン登別店

消防車・救急車などの展示
 消防隊が使用する資器材を積載した消防車や救助工作車、はしご自動車、救急隊が使用する資器材を積載した救急自動車に触れることができます。
 また、はしご車のデモンストレーションもあります。


ミニレスキュー体験!
 未来の消防隊員、救助隊員を目指し、約10メートルのロープを渡るレスキュー体験。複雑かつ大規模な傾向にある近年の救助出動に備え、市は水難救助隊や山岳救助隊を編成し、活動しています。
 当日は、ビデオでその訓練の様子を見ることができます。


地震体験
 起震車で、地震の恐ろしさを身をもって体験することができます。最高震度7を体験できるかも!
【西胆振消防組合消防本部 伊達消防署協力】


消防車による消火体験!
 消防車からホースを延長し放水体験をしましょう。


救急講習会(AEDの使用方法)
 救急車が到着するまでの間、傷病者に対し、その場に居合わせた人が救命処置を行い、救命率の向上を図るため
講習会を行います。
会場に設置したダミー人形に、ぜひ触れてください。


そのほかのイベント

・スーパーボール、ヨーヨーすくい
・住宅用火災警報器設置済シール交付
・小学生消防絵画展示会
・来場者記念証の発行
・防災グッズの展示


問い合わせ 消防署警備グループ(電話 85-2551)
市民スポーツ・健康フェスティバル
9月30日(日) 9時

岡志別の森運動公園会場

市民パークゴルフ大会(男子の部・女子の部)
36ホール(18ホール×2ラウンド)
ストロークプレイ個人戦
時間 8時30分まで受け付け
対象 18歳以上の方
定員 120人
参加料 600円(参加賞込み)
※男子の部10位まで女子の部5位まで賞品。(BB賞、ホールインワン賞、参加賞あり)
申し込み 9月8日(土)~23日(日)に岡志別の森運動公園(電話 88-2525)


駅伝競走大会
・小学生低学年(1~3年生)の部
・小学生高学年(4~6年生)の部
・中高一般の部(男子・女子)
時間 8時30分まで受け付け
※1チーム5人。
申し込み 9月10日(月)~20日(木)に社会教育グループ(電話 88-1129)

軽食コーナー
時間 11時~13時30分
カレーライス(500円)
そば・うどん(400円)
おにぎり(150円)

市民ソフトボール大会
トーナメント方式(5回・50分)
時間 8時30分まで受け付け
定員 16チーム(高校生以上・監督を含む12人以内)
参加料 5,500円
申し込み 9月13日(木)9時に文化・スポーツ振興財団へ申込書を提出(定員を超えた場合はその場で抽選)
※申込書は同財団・総合体育館で配布。


ヘルスウォーキング大会
岡志別の森運動公園⇒道道上登別室蘭線(782号線)⇒中学校通⇒中央通⇒岡志別の森運動公園
時間 8時30分まで受け付け
定員 50人
持ち物 タオル、リュックサック、帽子、飲料水、雨具、ポール(お持ちの方)など
申し込み 9月10日(月)~20日(木)に社会教育グループ(℡881129)


ふれあいサッカーコーナー
ロードサル、キックターゲットなど楽しいゲームを行います。
対象 幼児~小学生
問い合わせ スポーツコミュニティのぼりべつクラブおにスポ(電話 81-7444)



市民プールらくあ会場



個人タイム計測
時間
 10時~15時


水中玉入れ競争(大人・子ども)
時間
 11時15分~11時30分、14時~14時15分


障害物競走
時間
 12時~12時15分


AED講習会
救急救命士がAEDの使い方を説明します。
時間 11時30分~13時


トレーニングルーム
時間
 9時30分~16時
トレーナーのアドバイスで安心トレーニング。
対象 中学生以上(動きやすい服装と上履き持参)


リラクゼーションルーム~癒し処~
日本工学院北海道専門学校の学生によるボランティアマッサージ体験。
時間 10時~15時


水中レクリエーション
鬼ごっこやリレー、バケツ遊びを楽しみます。
時間 10時~10時30分、13時~13時30分

※競技終了後は、岡志別の森運動公園、市民プールともに17時まで無料開放。
※駐車場は岡志別の森運動公園前と北海道曹達(株)幌別事業所特設駐車場をご利用ください。
問い合わせ 社会教育グループ(電話 88-1129)
ちょっとひとこと
しっかり後片づけを
 先日、子どもと一緒に川上公園に遊びに出掛けたら、駐車場にたくさんの使い終わった花火が散乱していました。
 散らかしていった人たちは、飲み食いしながら花火をしたのか、空き缶や空き瓶、食べ残したスナック菓子なども置きっぱなし。その散らかりようは悪意を感じるほどでした。
 自分が出したごみを片づけることすらできない人に、公共の場を使う資格はありません。
(幌別町 男性)


された側は忘れない
 大津市のいじめによる中学生の自殺を皮きりに、いじめ撲滅への世間の意識がいっきに高まったのを日々感じています。
 私も幼いころにいじめを受けたので、今回の件は人ごととは思えず、反省の色がない加害者とその両親、学校の態度に悔しさがこみあげます。
 私がされたことは、亡くなった生徒さんが受けた仕打ちに比べればほんの些細なことです。
 しかし、あれから20年以上経った今でも、相手の顔と名前を忘れられません。
 いじめはそれほどまでに長く深く、人の心に傷を残すのです。
 いじめをなくしたい。
 心からそう思います。
(新生町 女性)


感動!ロンドン五輪
 先日終わったロンドンオリンピック。普段はあまりスポーツには興味がない私ですが、選手たちの胸に訴えかけてくるような熱い戦いぶりは本当に感動的で、毎晩夜更かしをして観戦しました。
 中でも感動したのが、卓球の福原愛選手が、選手生活20年目にして、ついにオリンピックでメダルを手にしたこと。長年の努力が報われたときの嬉し涙と弾けるような笑顔は、一生忘れられません。
(富士町 女性)
今月の新着図書
ケルベロスの肖像  海堂 尊 著
 高階病院長のもとに届いた不可解な脅迫状。愚痴外来の田口医師&厚生労働省の変人役人・白鳥は、病院を守ることができるのか。 『バチスタ』シリーズ、完結編。
◇サラダ好きのライオン(村上ラヂオ3)  村上 春樹 文
◇定義集  大江 健三郎 著
◇花宴  あさの あつこ 著
◇謹訳源氏物語(8)  紫式部 著  林 望 訳著
◇月と雷  角田 光代 著

こどものほん
ゆっくりおやすみにじいろのさかな
マーカス・フィスター 作  谷川 俊太郎 訳
 眠れない夜。にじうおは、こわいことをたくさん想像してしまいます。そんなときママは…。
 シリーズ第7弾。にじいろのさかなが、小さかった頃のおはなし。
◇おもいのたけ   きむら ゆういち 文  田島 征三 絵
◇アッチとドララちゃんのカレーライス  角野 栄子 作
◇くまざわくんがもらったちず  きたやま ようこ 作
※図書館では、毎月購入している本の全リストを差し上げています。ご利用ください。
不用品ダイヤル市
お申し込み・お問い合わせは登別消費者協会(電話 85-8307)
火~金曜日(祝日を除く)10:00~16:00
※お申し込みは、市内に居住する方が対象で、登録期間は6カ月です。継続希望の場合は、再度お申し込みください。
▼登録できないもの 衣類、食料品、貴金属、美術品などの高価なもの、自動車、バイク、船、傷みの激しいものやあっせん品としてふさわしくないもの

ゆずります(売ります)
●ひな人形(7段)●布団乾燥機●植木鉢(素焼き、プラスチック製、50~60個)●ルームウオーカー(52×22×92cm)●ロフトベッド(木製・子供用)●電子オルガン●灯油タンク(25㍑室内用)●琴●餅つき器(2升用)●室蘭工業高等学校制服(男子用)●乗馬型健康器具●燻製機●生ごみ処理機●ステンレス製魔法瓶●ワープロ●ルームランナー●幼児用自転車(2歳未満用)●ポータブルトイレ●ピアノ●食器洗い乾燥機(30×60×80cm)●柔道着(中学生用)●スタッドレスタイヤ(165-70-13)●エステサロン開業一式(7点)●座卓(123×78㎝)●歩くスキー・靴●タイヤ(夏用・アルミホイール付き)●額縁(67×60㎝、55×47㎝)●犬用ケージ(室内用)●薫製器●足踏みミシン

ゆずってください(買います)
●白菊幼稚園制服(男児用)●介護用電動ベット●チャイルドシート(2~6歳用)●まきストーブ(鋳物)●幼児用自転車(16・18インチ)●室蘭大谷高校男子制服(180㎝)●三輪車●婦人用折りたたみ自転車●三輪車(押し棒付き)●電動給湯ポット●冷凍庫●携帯オーディオプレイヤー●猫用バスケット
地域だより
町内会のいきいき実践活動を紹介
[幌別鉄南地区連合町内会]
高齢者の『もしも!』を救え
救急医療情報キット配布

 幌別鉄南地区連合町内会は、社会福祉協議会の助言を受けて、65歳以上のひとり暮らしの方など、315世帯に『緊急医療情報キット』を配布しました。
 このキットは救急隊員が迅速かつ的確に、急病者の情報を把握するためのもので、容器には病歴や緊急連絡先などを書いた用紙を入れて、冷蔵庫で保管します。
幌別鉄南地区連合町内会
会長 山田 正幸



[千歳町内会]
野鳥さん たくさん来てネ
子どもたちの餌台作り

 周囲に山と川がある自然豊かな千歳町内会は、地域住民と子どもたちで『野鳥の餌台』を作りました。
 日本野鳥の会室蘭支部の堀本富宏さんや大工経験者からアドバイスを受けて作られた餌台は自宅に取り付けられ、子どもたちはメジロやアカゲラが餌を食べに来るのを楽しみにしています。
千歳町内会
会長 畑山  功一



[中央東町内会]
楽しみながら健康づくり
ラジオ体操後のウオーキング

 中央東町内会は公園での早朝ラジオ体操終了後、市営陸上競技場の400メートルトラックをウオーキングする健康づくり活動に取り組んでいます。
 参加者は体力づくりのために走ったり、歩きながら健康上の悩みや日常生活の話などをして楽しみながら健康づくりに励んでいます。
中央東町内会
会長 増田  厚



[若草町内会]
巧妙な手口にだまされない
いきいきサロンで金銭被害防止活動

 若草町内会は『楽しく会話をして笑顔の場所づくり』を合言葉に、毎月1回、唄やミニゲーム、リズム体操などのレクリエーションを楽しむ活動をしていますが、8月は警察から振り込め詐欺の話を聞き『すぐ振り込まない、一人で振り込まない』『不審な電話は警察などに相談する』などの対策を学びました。
若草町内会
会長 伊藤 秀男
住宅用太陽光発電システム設置補助金をご利用ください
 市は、市内関連産業の振興と再生可能エネルギーの普及促進のため、『太陽光発電システム』を設置する方に補助金を交付します。

▼補助額 1キロワット当たり 48,000円(上限4キロワット)

補助対象となる設備など
●太陽電池モジュール●架台●インバータ●保護装置●接続箱●直流側開閉器●配線・配線器具の購入・据え付け●設置工事に係る費用●交流側開閉器

▼受付期限 平成25年1月15日(火)
▼申請方法 商工労政グループ備え付けまたは市ホームページ掲載の申請書に必要事項を記入し書類を添付の上、商工労政グループに持参してください
※設置は市内事業者を利用することや市税の滞納がない方などの条件がありますので、詳しくは新生の手引きや市ホームページをご覧ください。

問い合わせ 商工労政グループ(電話 85-2171)
市有地を売却します
問い合わせ 財政グループ(電話 85-1331)
所在地番 面積 最低売却価額 用途地域 容積率 施設 備考
建ぺい率
登別市栄町
1丁目10番23
1,574.3㎡
(476.23坪)
1,900万円 第1種住居 200 上下水道 更地
60

●売却方法 競争入札
●入札日時・場所 9月20日(木) 13時30分・市役所第2会議室
●申込方法 財政グループ備え付けの用紙に必要事項を記入し、9月3日(月)~14日(金)(土・日曜日を除く)に財政グループに提出してください
※申し込みには印鑑が必要です。
※最低売却価格以上で、もっとも高い価格で入札した方に決定します。
※申込者がいないときは、最低売却価格で9月21日(金)から申込順により売却します。
となりまちホットライン
<室蘭市>
民俗資料館企画展
写真でみる室蘭の移り変わり
 明治から近年までの、街並みや港の移り変わりを、写真や関連資料約100点で紹介します。昭和24年9月に初めて発行した広報紙も展示します。
▼期間 10月8日月までの10時~16時
※入館は15時30分まで。
▼場所 室蘭市民俗資料館(陣屋町2 ‐4‐25)
▼休館日 月曜日、祝日の翌日、年末 年始
※9月19日水・25日火も休館します。
▼問い合わせ 室蘭市民俗資料館(電話 59-4922)



<伊達市>
9月15日(土)~10月14日(日)
だて秋の大収穫祭!
◎Qちゃんファーム感謝祭
▼日時
 9月16日(日) 11時~15時
▼場所 大滝総合運動公園
※森林浴ジョギング同時開催。
◎だて食のフェスティバル
▼日時
 9月22日(土)・23日(日) 9時~ 17時(23日は16時まで)
▼場所 だて歴史の杜多目的広場
◎地元野菜即売会『テント市』
▼日時
 9月29日土・30日日
▼場所 伊達市観光物産館前
◎問い合わせ 伊達市商工観光課(電話 0142-23-3331)



<白老町>
第24回白老チェプ祭
 アイヌ民族の伝統文化であるサケの豊漁と安全を祈り、自然の恵みに感謝するお祭りです。
 ぜひお越しください。
▼日時 9月16日(日) 10時~
▼場所 ポロト湖畔
▼内容 伝統料理の販売、アイヌ文化 体験、伝統漁法『マレク体験』、ニ ジマスつかみ取り、サケのくじ引き、 アイヌ舞踊の披露など
▼問い合わせ 北海道アイヌ協会白老支部( アイヌ施策推進室内・電話 0144-82-4240)
このページに関する問い合わせ 
登別市総務部政策推進室政策推進グループ(広報広聴担当)
〒059-8701
北海道登別市中央町6丁目11番地
電話 0143-85-6586
Eメール pr@city.noboribetsu.lg.jp