特別展「明治期の登別~アイヌ、侍、四国・淡路の人々~」【郷土資料館】

公開日 2018年10月01日

 今年は、蝦夷地と呼ばれたこの土地が「北海道」という名前になってから150年目にあたります。明治期の登別を構成していた先住民族のアイヌ民族(近世からの様子、近代のアイヌ政策)、移住した侍たち(仙台藩片倉家関係)、四国・淡路の人々(津村家・宮武家ら)など、それぞれの姿を追いながら、貴重な資料とともに明治期の登別の様子を振り返ります。

 

展示名

「明治期の登別~アイヌ、侍、四国・淡路の人々~」  

期 間

 9月22日(土)から12月24日(月・祝)まで

時 間

 10時~17時 ※11月からは16時まで

入館料

 大人 190円  小・中学生 60円

休館日

 毎週月曜日、国民の祝日の翌日  ※祝日・振替休日にあたる月曜日は開館します。

   ※詳しくはカレンダーをご確認ください。

   平成30年度開館カレンダー(郷土資料館)[PDF:122KB]

お問い合わせ 

 登別市郷土資料館(北海道登別市片倉町6丁目27、TEL0143-88-1339)        

 

特別展「明治期の登別」

地図

登別市郷土資料館周辺地図

お問い合わせ

教育委員会教育部 社会教育グループ
TEL:0143-88-1129
FAX:0143-85-9744

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